783:名無しNIPPER[sage]
2016/12/20(火) 02:00:26.96 ID:p+6gHNFZo
おつおつ
784:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 20:35:36.13 ID:b/+Wd6dm0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
785:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 20:57:59.29 ID:b/+Wd6dm0
「はぁ、腹減った……」
仕事が珍しく定時で終わり、ぐぅぐぅと鳴る腹を抑えて帰った
「今から作りますから、少し待っててくださいね」
786:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:01:35.95 ID:b/+Wd6dm0
手持無沙汰になった俺は、何をするわけでもなくテレビの電源をつける
ニュースも面白くないし、バラエティって気分でもない
大人しくネネの料理ができるまで待つしかないと思った時
787:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:09:08.02 ID:b/+Wd6dm0
「あ、妹からです」
嬉しそうに言って、スマホの画面をネネがタップした
本当に妹さん思いなんだな、とネネと妹さんの会話を聞きながら思った
788:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:13:37.31 ID:b/+Wd6dm0
楽しそうに話すネネに、ゆっくりと手を伸ばす
エプロン越しの胸は大した柔らかさを感じないが、2つの膨らみを揉みしだいていく
「きゃっ!?」
789:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:21:20.93 ID:b/+Wd6dm0
ついでに乳首を刺激するとネネの体がびくりと震えた
「妹に聞こえちゃいます、お願いです……」
瞳を潤ませて懇願するネネに、俺は冷たく言い放つ
790:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:27:05.97 ID:b/+Wd6dm0
ふわふわとしたニットの中に手を突っ込み、ブラを上にずらす
その勢いのまま、硬くなっている乳首をきゅっと摘み上げる
「あんっ! ……あ、ち、違うの……油が跳ねちゃって」
791:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:34:09.36 ID:b/+Wd6dm0
もっとネネを虐めたい、困った顔を見たい、俺にお願いをする顔を見たい……
ネネに対する欲望の渦がぐるぐると俺の中で渦巻いていく
「移動するぞ」
792:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:42:39.34 ID:b/+Wd6dm0
スマホを当てている耳と反対の耳に口を近づけ、囁くように言う
「このいやらしい音を聞かせてやろうぜ」
指を動かすと、ネネの蜜壺がくちゅくちゅといやらしい音を立てる
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