【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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787:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:09:08.02 ID:b/+Wd6dm0
「あ、妹からです」

嬉しそうに言って、スマホの画面をネネがタップした

本当に妹さん思いなんだな、とネネと妹さんの会話を聞きながら思った
以下略 AAS



788:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:13:37.31 ID:b/+Wd6dm0
楽しそうに話すネネに、ゆっくりと手を伸ばす

エプロン越しの胸は大した柔らかさを感じないが、2つの膨らみを揉みしだいていく

「きゃっ!?」
以下略 AAS



789:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:21:20.93 ID:b/+Wd6dm0
ついでに乳首を刺激するとネネの体がびくりと震えた

「妹に聞こえちゃいます、お願いです……」

瞳を潤ませて懇願するネネに、俺は冷たく言い放つ
以下略 AAS



790:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:27:05.97 ID:b/+Wd6dm0
ふわふわとしたニットの中に手を突っ込み、ブラを上にずらす

その勢いのまま、硬くなっている乳首をきゅっと摘み上げる

「あんっ! ……あ、ち、違うの……油が跳ねちゃって」
以下略 AAS



791:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:34:09.36 ID:b/+Wd6dm0
もっとネネを虐めたい、困った顔を見たい、俺にお願いをする顔を見たい……

ネネに対する欲望の渦がぐるぐると俺の中で渦巻いていく

「移動するぞ」
以下略 AAS



792:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:42:39.34 ID:b/+Wd6dm0
スマホを当てている耳と反対の耳に口を近づけ、囁くように言う

「このいやらしい音を聞かせてやろうぜ」

指を動かすと、ネネの蜜壺がくちゅくちゅといやらしい音を立てる
以下略 AAS



793:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:50:06.11 ID:b/+Wd6dm0
ネネからスマホを奪い取り、前のテーブルに置く

「な、なにするんですか?」

きっと俺はいやらしい笑みを浮かべているだろう
以下略 AAS



794:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:00:47.83 ID:b/+Wd6dm0
「ううん、なんでもないの……」

ふぅふぅと荒い息を何とか誤魔化している

……ああ、良い表情だよネネ
以下略 AAS



795:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:05:33.92 ID:b/+Wd6dm0
『お姉ちゃん、誰かといるの?』

妹さんからの鋭い質問に、膣内が締まる

「1人だよ、テレビの音じゃないかな……」
以下略 AAS



796:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:15:50.53 ID:b/+Wd6dm0
ず、ずずっ、ずずずっ……

ネネの腰がゆっくりと動き、膣内でペニスをしごく

柔らかいヒダがペニスに絡みつき、蠢く
以下略 AAS



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