792:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:42:39.34 ID:b/+Wd6dm0
スマホを当てている耳と反対の耳に口を近づけ、囁くように言う
「このいやらしい音を聞かせてやろうぜ」
指を動かすと、ネネの蜜壺がくちゅくちゅといやらしい音を立てる
793:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 21:50:06.11 ID:b/+Wd6dm0
ネネからスマホを奪い取り、前のテーブルに置く
「な、なにするんですか?」
きっと俺はいやらしい笑みを浮かべているだろう
794:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:00:47.83 ID:b/+Wd6dm0
「ううん、なんでもないの……」
ふぅふぅと荒い息を何とか誤魔化している
……ああ、良い表情だよネネ
795:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:05:33.92 ID:b/+Wd6dm0
『お姉ちゃん、誰かといるの?』
妹さんからの鋭い質問に、膣内が締まる
「1人だよ、テレビの音じゃないかな……」
796:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:15:50.53 ID:b/+Wd6dm0
ず、ずずっ、ずずずっ……
ネネの腰がゆっくりと動き、膣内でペニスをしごく
柔らかいヒダがペニスに絡みつき、蠢く
797:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:22:53.42 ID:b/+Wd6dm0
ぱちゅんっ、ぱちゅんっと粘っこい音が響く
「あはは……料理って難しいよね」
何とか会話になっているが、そろそろ危うくなっている気がする
798:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:29:28.68 ID:b/+Wd6dm0
「やっ、だ、だめですっ……声がぁ」
下から激しく突かれてがくがくと体を揺らすネネ
ネネの限界も近いのだろう、膣内がぎゅうっと締まり始めた
799:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:39:06.72 ID:b/+Wd6dm0
ペニスがびゅくびゅくと脈打ち、白濁液をネネの奥へと放つ
「あっ、あっ、あっ! きちゃうっ……」
体を痙攣させながら俺の子種を膣内で受け止めるネネ
800:名無しNIPPER[saga]
2016/12/20(火) 22:40:12.02 ID:b/+Wd6dm0
ネネ嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用いただければ幸いです
次のお客様はまた明日よろしくお願いします
801:名無しNIPPER[sage]
2016/12/21(水) 02:47:50.48 ID:WsYWs40Go
乙乙
いやぁ、毎回楽しみにしてるわ
802:名無しNIPPER[saga]
2016/12/21(水) 19:54:16.79 ID:VbNjnvS30
こんばんは
本日は21時より再開致します
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