866:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:55:57.95 ID:JNNkT9yZ0
ペニスを蜜壺の入り口にあて、上下にこすり蜜をつける
「ふぅ、ふぅ……」
目をぎゅっとつぶり、これからの痛みに耐えるように呼吸している
ペニスにたっぷりの蜜が着いたのを確認して、腰を少しずつ推し進めた
未央の膣内は予想以上に狭く、なかなか侵入を許してはくれない
「いっ……」
目尻を下げ、うっすらと涙をにじませる未央
辛そうな顔を見ていると可哀想になるが、止める事はできないので1つ提案をした
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