90:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:56:00.61 ID:jQMbl9dy0
「早耶、少し早くするぞ」
こくりと頷く早耶を見てから、ピストンのスピードを上げていく
ようやく俺を受け入れてくれるようになった膣内は、熱く、きつく締めてくる
激しくピストンしても、早耶は痛がるばかりか、色のある吐息を聞かせてくれる
「あっ……はぁ、ん」
甘ったるいその鳴き声は、聴覚的に俺を刺激してくる
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