【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
1- 20
92:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:05:56.57 ID:jQMbl9dy0
んー……あいにくパソコンデスクくらいしか……

しかし、立ってするよりは楽か?

「ちょっと運ぶぞ、首に捕まって」
以下略 AAS



93:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:10:34.17 ID:jQMbl9dy0
「これ、とっても恥ずかしいですぅ……」

所謂、駅弁という体位になってしまうが仕方ない

「少し我慢してくれ、それともこのままするか?」
以下略 AAS



94:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:17:51.62 ID:jQMbl9dy0
「これなら楽なはずだ、冷たいのはすまん」

「…プロデューサーさんが温めてくださいねぇ♪」

が、頑張ります……
以下略 AAS



95:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:22:35.02 ID:jQMbl9dy0
これなら早耶の体をもっと楽しむことができるな

奥まで突き入れた腰を固定し、そのまま胸を楽しむことにした

「ひゃ……奥がきゅんきゅんしちゃう」
以下略 AAS



96:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:27:21.66 ID:jQMbl9dy0
少しの愛撫でも可愛く反応してくれるので、こちらも嬉しくなってくる

胸への愛撫を手に変え、今度はクリトリスを触りながらピストンを開始した

「あああっ! そ、れっ……だめぇ」
以下略 AAS



97:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:31:26.46 ID:jQMbl9dy0
「早耶、早耶っ」

名前を呼びながら、一心不乱に腰を振る

「あっ、もっと、プロデューサーさんをっ」
以下略 AAS



98:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:34:10.96 ID:jQMbl9dy0
ペニスを抜こうとした時に、早耶の脚が体にまとわりつく

「早耶?」

「今日は大丈夫です、大丈夫ですから……」
以下略 AAS



99:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:39:00.27 ID:jQMbl9dy0
どくどくとペニスが脈打ち、長いこと早耶に子種を吐き出している

「んんんっ! あつい……」

大きく体を跳ねさせて、それからゆっくりと体を弛緩させていく
以下略 AAS



100:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:43:05.29 ID:jQMbl9dy0
お互いの息が整うまで、ぎゅっと抱き合い、寄り添う

「とっても痛かったです……」

ジト目で早耶が抗議する
以下略 AAS



101:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:46:59.22 ID:jQMbl9dy0
「冗談ですぅ……一緒にご飯食べてくれれば許してあげます」

それくらいならお安い御用だ

「わかった、それで許してくれるなら」
以下略 AAS



891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice