4:名無しNIPPER[sage]
2016/11/29(火) 18:41:58.04 ID:EfRqE2B4O
オッサン「でも、あなたみたいに綺麗な人相手だと多分萎えないので思う存分イケるかなって」
少年「ふーん。別に僕はSでもないしおじさんの好きなようにしてくれればいいよ、とりあえず僕も脱ぐね」
オッサン「はい」
少年「じゃあしゃがむけど、どの辺?」
オッサン「はい。ああ僕が顔動かして肛門に口を合わせるので、おきがねなく」
少年「ん、わかった。えっと、失礼します」
オッサン「ああ、なんかいい匂いします!」
少年「おじさん鼻息荒いよ。こしょばい(笑)てか臭くないの?」クスクス
オッサン「すみません。でも、甘い匂いする」
少年「アハハ、何それ。つかおじさんもうそりたってるんだね」
オッサン「すみません。本当は今の段階で我慢してます。。」
少年「ふーん。あ、おじさん、手はずっと僕の足首握っててね。」
オッサン「え?」
少年「そうやって我慢してるおじさんの顔、ちょっと可愛いから。やっぱり僕が許可するまで自分でしないで我慢してて」
オッサン「は、はい」
少年「やっぱり僕、Sかも?」
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