13: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:00:32.37 ID:7Q0NYUmnO
乃々「(プロデューサーさんのその言葉だけで私はイってしまったかのような感覚に陥りました……)」
乃々「(今までは、あくまで私と凛さんでどっち付かずな関係でしたが、遂にもう凛さんを完全に裏切って私を選ぶという選択を取ろうとしてくれているのです……)」
14: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:04:21.36 ID:7Q0NYUmnO
乃々「(こうしてプロデューサーさんの禁欲生活が始まりました)」
乃々「(これは、あくまでも一ヶ月後プロデューサーさんが凛さんの前で大胆な行動をとるためのもの。ですので、私が禁欲する必要性は全くありません)」
15: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:06:44.61 ID:7Q0NYUmnO
乃々「(さ、最高です…………ぷろでゅーさーさんの臭いが鼻の中を通って口の中まで充満していきます…………もう、こんなの我慢できるわけがありません……!)」クチュクチュ
乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさんっ!はむっ……はむっ……」
16: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:07:56.62 ID:7Q0NYUmnO
乃々「……………………はぁ……はぁ…………////」
乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさんのパンツでイッちゃいました…………///」
17: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:10:18.28 ID:7Q0NYUmnO
〜 凛に披露する一週間前 〜
乃々「はぁ…………はぁ…………/////」
18: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:12:18.90 ID:7Q0NYUmnO
凛「加蓮達も言ってたよ、今日の乃々は目がキラキラしてたって」
乃々「き、キラキラですか…………!」
19: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:14:11.92 ID:7Q0NYUmnO
凛「あっ、もうこんな時間だ」
乃々「り…………凛さん…………?」
20: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:14:45.39 ID:7Q0NYUmnO
21: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:17:37.53 ID:7Q0NYUmnO
〜 約束の日の夜 〜
―事務所の更衣室―
22: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:21:35.55 ID:7Q0NYUmnO
乃々「(いま、私が目の前に持っているのは、きっとこの世界で一番エッチな衣装です……)」
乃々「(それはただの衣装ではありません……)」
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