乃々「机の陰からこんばんは」
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3: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 22:38:52.48 ID:7Q0NYUmnO


乃々「ちょっとぷろでゅーさーさん、ダメです……すぐそこに美波さん達がいるんですから…………」

モバP「大丈夫だって……キスするだけだから……んっ」

乃々「んっ……そう言って、わたしの太腿をさすっているこの手はなんですか……」

モバP「だって乃々がモジモジしてたから触ってほしいのかなって思ってさ」……クチュ

乃々「ひゃんっ!」

モバP「こら、乃々大きな声だすと気づかれるぞ…………」

乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさんのせいなんですけど……!」

モバP「うぉ、すごい、いつも以上に濡れてるぞ……」クチュ

乃々「…………そんなこと言わなくていいですからぁ……」

モバP「乃々のパンティのなか凄い熱気だ、手をつっこんでるだけで分かるよ」クチュクチュクチュ

乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさん……///」

モバP「向こうにいる美波達も音で気づいちゃうかもな……」グチュッ!グチュッ!

乃々「ぁんっ!音激しくしないでくださぃ……!!」

モバP「ほら、のの、いけ……いけ……!」グチュグチュグチュ



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