乃々「机の陰からこんばんは」
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52: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:25:16.57 ID:ktdJ8XGBO


―次の日の事務所―

モバP「(あの後、俺は一晩中乃々と凛を犯し続けた。まず手始めに、犬耳をつけた凛に初中出しをくれてあげた。かなり癖になったらしく中出しをして欲しい時には、ワンワンとおねだりすることを命じた。凛は顔を真っ赤にしながらも、何度も何度もワンワンとおねだりしてくれた。そしてそれを乃々にも強要して、二人に尻を振らせてちんぽをせがませた。またある時はシャワールームに3人で入って浴槽の中で両方に中出し。しかし、やはり女性の方が性欲は持続するらしく、終盤は凛と乃々の口を交互に使って連続で6回も搾り取られた。そして最後に、仮眠室のベッドで3P。気がつくともう会社の始まる一時間前だった………)」



モバP「うぅ、さ、流石に眠たいのに…………んぐっ!」

凛「わたしたちを引っ張っていくプロデューサーがなに弱音はいてるの……んっ♥」

乃々「そうですっ……凛さんの言うとおりっ…………んっ♥……れろっ♥♥……れろっ♥♥」

モバP「お、おまえらっ……ちょっとは…………手加減してくれ…………っ!」

凛「はいはいっ……んっ♥……んちゅっ♥……んむっ……♥」

乃々「んぅぅっ♥…………れろれろ…………♥……やっぱりプロデューサーさんのおちんぽ…………おいしいです…………」

モバP「もうそろそろ始業なんだから…………誰が来てもおかしくないんだぞ………………!!」

凛「ふふっ…………乃々はそっちが好きなんだね…………私はこっちも好きかな……はむっ♥ はむっ♥……れろっ♥」

乃々「あっ…………確かに……たまたまの方も…………割と好きです…………はむっ♥」

凛「ふふふっ、乃々もこっちが欲しくなっちゃった?じゃあ乃々は右の方をお願いね………わたしは左の方が好きだから……♥♥ はむっはむっ♥♥……んちゅっ♥」

モバP「ちょっ…………それは…………ガールズトーク……なのかっ…………!?」



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