乃々「机の陰からこんばんは」
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57: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:36:16.46 ID:ktdJ8XGBO




ビュルルルルルルルルッッッ



凛「……うわっ………これ……さっき私達と仮眠室でエッチしてたときより出てるんだけど…………美波サキュバス想像しただけで…………こーんなに射精量増えるんだ……ふーん………」

乃々「……まだ……もりくぼは……凛さんにバレてたことを隠してたの……許してないんですけど………………」

モバP「ちょっ!ちょっとまて!話を聞いてくれ!!凛!!乃々!!」

凛「そうだね、乃々も色々プロデューサーに聞きたいことあるみたいだし、わざわざプロデューサーの口から聞かなくてもプロデューサーのカラダに教えてもらおっか」

乃々「………それが……いいと思いますっ………………」

モバP「ちょっ……もう仕事だぞ…………お前らも今日は仕事が…………」

凛「昨日の予定のために、今日私達を一応休みにしたのはプロデューサーだよね?」

モバP「…………………………」

モバP「…………………………あっ」

乃々「…………交渉成立…………です…………」

モバP「ちょ……………乃々……?凛………?」

凛「プロデューサーはののしぶりんが大好きみたいだから、しっかり合わせてね?」

乃々「はい………………」

モバP「ちょっ……ちょ……乃々、凛……話し合えば分かるって……は、は、は、話しあえば…………」




凛・乃々「「プロデューサー」」

モバP「ひゃっ、ひゃい!!!!」





凛・乃々「「  今夜も、寝かさないからね?  」」



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