【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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165: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/11(日) 00:57:29.14 ID:2x1mkGVHo
>>139
目標10 敏捷[8] + コンマ[9] = 17 クリティカル!回避成功!

■■□―――――――――――――― STATUS ――――――――――――――□■■

[名前] アムネア [悪魔/魔法使い] Lv:1 HP:100/100 階層:2F/15F
[外見] 黒髪ロング、赤眼、つるぺた
[能力] 筋力2(-0) 敏捷8(-0) 器用6(-0) 精神8(-0) 幸運4(-0)
[技能] 『魔法攻撃(炎)』 杖を持っているとき、遠隔攻撃可能。
    『ドレインキッス』 生物から精気を吸い取ってHPを回復する。
    『魅了』 目を合せた人物を魅了し、行動を誘導できる。成功率:低。
    『召喚:下級悪魔』 身長30cmの小悪魔を2体使役できる。忠誠心:低。
[装備] 黒水晶の魔法ステッキ、黒いミニスカドレス、紐の下着、零落の指輪[呪]
[開発度] 胸Lv1 乳首Lv1 淫核Lv1 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1 尻尾Lv1
[弱点] 陰核の感度が人間の50倍 おもらし
[状態異常]
[アイテム]

■■□――――――――――――――――――――――――――――――――□■■





アムネア「酷い目にあったよ……」

アムネア「2階にも仕掛けてあるのかな……、足元に気をつけないと」

アムネア「……なんかまだそわそわする」

悪魔らしからぬ無垢な部分を晒された感覚がまだ抜けないのか、俯き加減で小股をもじもじさせながら周囲を探索する。
アムネアの緊張を代弁するかのように、彼女の悪魔尻尾はピーンッと反り立っていて
背後からは紐パンが丸見えになってしまっている。

……しかしそれも仕方のないことだ。
生まれながらに優秀な悪魔であった彼女は、ピンチや緊張といったものを感じる機会が少なかった。
いつも心に余裕があり、自分自身の万能性を信じ切っていた。
その前提が崩れ去り、初めて狙われる立場になって、トラップを警戒している。
自分の尻尾でドレスを捲り上げてしまっていようと、それに気が付ける心の余裕は、もうなかった。

――――ゴゴゴッ! ジャラララララッ!!

アムネア「やっぱり来たっ!!」

唐突に床からせりだす柱。一斉に飛び出す鎖。
しかし、床に対して全神経を集中させていたアムネアは、転がるようにして鎖を回避し、ことなきを得た。

アムネア「……ふふん、同じ手は食わないんだから」

少しだけ表情に生意気さが戻ったようだ。




3Fで遭遇するエロトラップ

【安価下1〜2 コンマ2桁で大きいものを採用】
【既出のトラップに安価を飛ばすか、案を出して頂ければ新しいものを作ります】


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