【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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197: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/11(日) 21:19:37.46 ID:2x1mkGVHo
アムネア「な、なにこれ、ぬるぬるする……っ♡」
アムネア「……でも、ちょっと……ひんやりして気持ちいい……にゃ♡」
首から下が青いスライムに浸かってしまった。
火照った体が適度に冷まされ……、涼しくて気持ちいい。
早く出なくては、という気持ちを削がれてしまった。
そのうちに、炭酸ソーダのような気泡がシュワシュワと現れ
アムネアの身体を優しく撫で上げていく。
アムネア「はにゃんっ♡ そこ……っ 触っちゃ嫌っ……♡」
アムネア「んん……っ♡ ……ふわっ、私の服、溶けて……!? 溶かしちゃだめ!」
アムネア「ダメ、ダメだってっ! もう出るっ! 出るから……っ にゃふふっ!?
あははっ くひひひひっ!? くしゅぐ……っ!? くすぐらないでぇ……♡」
スライム風呂の中でミニスカドレスが虫食いのようにボロボロと溶けていく。
穴の縁に腕をかけて上体を持ち上げようとすると、丸出しの腋をスライムに擽られ、力が抜けてしまう。
ただでさえ『媚薬毒』の効果で肌が敏感になっているのだ。
スライムに全身隈無く撫で回されれば、抵抗なんてできない。
やがて下着すら溶かされてしまい、スライム穴を這い出るときは一糸纏わぬ姿――
――ではなかった。
アムネア「うぅ、やっと出られたにゃ……」
アムネア「って、なにこれ!? まだ張り付いてるの!?」///
スライムは、先程まで着ていたドレスと下着の形に姿を変え、ピッタリと身体に張り付いていた。
しかし色までは再現されず、青みがかった半透明のまま。
目を凝らせば、つるぺたの胸も、可愛らしい乳首も、恥ずかしい割れ目も丸見えだ。
ある種、裸よりも扇情的な格好にさせられてしまった。
アムネア「……最下級の魔物のくせに、しつこすぎにゃ!」/// グイーンッ
アムネア「……ひんっ♡ 待って待って、もう引っ張らないからやめっ♡
剥がそうとしないからっ! 許してっ♡」
アムネア「そこはダメっ! そこだけは本当に♡ あっ♡ にゃっ♡ あっ♡ 来ちゃうっ、何か来ちゃうっ♡」
スライムを引き千切ろうとしたアムネアに反撃するように、スライムがにゅるにゅると性感帯を刺激する。
特に人一倍敏感な秘芯をちゅるり、と扱かれると、面白いようにビクビクと身体を震わせた。
嫌々と言いながらも、発情した身体は悦んで快楽を受け止め、満足に抵抗もできないまま何度もイかされてしまった……。
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