【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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262: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/14(水) 23:05:11.88 ID:Q34bz66ho
>>215の判定を行います。

目標13:幸運5 + コンマ6 = 11 回避失敗!

■■□―――――――――――――― STATUS ――――――――――――――□■■

[名前] アムネア [悪魔/魔法使い] Lv:6 HP:94/100 階層:7F/15F
[外見] 黒髪ロング、赤眼、つるぺた
[能力] 筋力3(-0) 敏捷9(+2) 器用7(-4) 精神9(-3) 幸運5(-0)
[技能] 『魔法攻撃(炎・氷)』 杖を持っているとき、遠隔攻撃可能。
    『ドレインキッス』 生物から精気を吸い取って体力などを回復する。
    『魅了』 目を合せた人物を魅了し、行動を誘導できる。成功率:低〜中。
    『召喚:下級悪魔』 身長30cmの小悪魔を2体使役できる。忠誠心:低。
[装備] 黒水晶の魔法ステッキ、零落の指輪[呪]、スライム服[呪]
[開発度] 口Lv2 胸Lv1 乳首Lv2 淫核Lv2 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1 尻尾Lv1
[弱点] 陰核の感度が人間の50倍 おもらし マタタビ
[状態異常]発情、ネコ化の呪い(>>187) スライム責め(>>143) マゾ化の呪い(>>181)
[アイテム]

■■□――――――――――――――――――――――――――――――――□■■





アムネア「……まさか、こんなところに住む物好きが知り合いに居たなんて。

     ううん、ユリアくらいだよ、そんなの……。大丈夫大丈夫……」

アムネア「でも、羽織るものくらいは欲しいな……。

     知り合いじゃなくても、こんな格好見られたら恥ずかしいし……」///

今の自分の姿を改めて見下ろし、頬を紅潮させた。
先程まで使い魔くらいしか会話できる存在はいなかったが、ここは解放されたダンジョン。
淫魔やモンスターも居れば、他の冒険者にも会うかもしれない。

平らな胸と股間を両手で隠しているものの、後ろに回ればお尻がスケスケ。
本人にその気がなくとも、変態扱いは免れないだろう。

……というか、さっき自分の使い魔にさえ変態と言われてしまった。

アムネア「私を変態扱いした奴は、このスライムで変態にしてやる……」

物騒なことを言いながら気を紛らわし、ダンジョンに散らばる宝箱を開けていく。
期待も虚しく、洋服やマントは引けず、幾ばくかの硬貨と何に使えば良いのか分からないガラクタばかり集まっていく。



そんなとき、通路の奥まった場所で、埃まみれの宝箱を見つけた。
ふーっ、と汚れを払ってみると、何やら文字が書かれていたようだが
……文章の途中が掠れて読み取れない。

アムネア「……クリ、……スマス、ピアス?

     うーん、なんて書いてあったんだろう……。

     悪魔には関係なさそうだけど、一応」ガパッ

蓋を開いてみると、中にはクリスタルで出来た綺麗なピアスが入っていた。


アムネア「へぇ、凄く凝ったデザインね。

     このレベルの加工はうちの宝物庫でもなかなか見な――――いひゃっ♡!?」

不思議な魅力を感じ、じーっとピアスを眺めていると突然、股間にチクリとした痛みが走った。
それがドM化の呪いによって、痺れるような快感に変換されてしまう。
そして、その感覚は収まることなく、ジンジン、ジンジン、と時と共に増幅していく。
アムネアは冷や汗をかきながら股間を抑えて前屈みになり、ついには床に顔を押し当て、へたり込んでしまった。

――神経の集中するクリトリスを悪戯されたのだ。
ただでさえアムネアは人の50倍も敏感な肉芽を持っており、そんな場所にピアスを付けられれば、痛みと快楽は、想像を絶する。

アムネア「――――――あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡」

アムネア「や、やらぁっ♡ ちぎれ、ちぎれちゃうからぁぁああ♡」

攻撃的な快楽を逃がすためにお尻を突き上げ、無意識に背中を反らす。
快感によって淫核が充血するほど、悪魔のクリピアスが締まり、ビリビリとした快感が増幅されてしまう悪循環。
その、天国とも地獄ともつかない時間は、装備されたばかりのクリピアスが馴染むまで延々と続き、アムネアの気力が持つはずもなかった。


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