【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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309: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/20(火) 17:57:56.52 ID:obShjuedo
>>131
偽・商人 目標11: 精神4 + コンマ6 = 10 回避失敗!
催淫剤 目標8+2: 精神4 + コンマ5 = 9 回避失敗!
■■□―――――――――――――― STATUS ――――――――――――――□■■
[名前] アムネア [悪魔/魔法使い] Lv:6 HP:75/100 階層:8F/15F
[外見] 黒髪ロング、赤眼、つるぺた
[能力] 筋力3(-0) 敏捷9(+2) 器用7(-4) 精神9(-5) 幸運5(-0)
[技能] 『魔法攻撃(炎・氷)』 杖を持っているとき、遠隔攻撃可能。
『ドレインキッス』 生物から精気を吸い取って体力などを回復する。
『魅了』 目を合せた人物を魅了し、行動を誘導できる。成功率:低〜中。
『召喚:下級悪魔』 身長30cmの小悪魔を2体使役できる。忠誠心:低。
[装備] 黒水晶の魔法ステッキ、零落の指輪[呪]、スライム服[呪]、クリトリスピアス[呪]
[開発度] 口Lv2 胸Lv1 乳首Lv2 淫核Lv4 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1 尻尾Lv1
[弱点] 陰核の感度が人間の50倍 おもらし マタタビ
[状態異常]ネコ化の呪い(>>187) スライム責め(>>143) マゾ化の呪い(>>181) 淫核振動責め(>>215)
[アイテム]ガラクタx5 銅貨x10 銀貨x3
■■□――――――――――――――――――――――――――――――――□■■
アムネア「フリーズレーザー!! ……あっ♡」
尻尾に握られた杖から一条の白光が勢い良く放たれ、浮遊するアンモナイトを貫いた。
その瞬間アンモナイトの巨体は氷漬けになり、ドスンッと地面に転がる。
これで氷像は既に8体目。
魔力の使用に呼応し、アムネアの敏感な場所に結わえられたピアスが、またいやらしく振動する。
連続で魔法を使う度、ピアスの振動は激しさを増していく。
アムネアはまだ一撃も食らっていないにも関わらず、心は既に満身創痍だった。
立ったままイかされそうなほどの快楽を送り込まれ、へっぴり腰でなんとか臨戦態勢を保っている。
そんな彼女の状態を知ってか知らずか、アンモナイトのモンスターは無尽蔵に現れる。
いくら雑魚モンスターとはいえ、接近を許せば無数の触手でナニをされるか分かったものではない。
アムネア「くぁ……♡ ……っっとに、キリがないにゃ!!
どんなに湧いたって、アムネアちゃんには勝てないんだから!
サクッと全滅してよね!!」
アムネア「ゼラ・ブリザード・グランネ!!」
地面に突き刺した杖を基点にして白い竜巻が渦を為し、絶対零度の領域が広がった。
モンスターハウスは丸ごと凍てつき、大部屋一帯が銀世界に変わる。
浮いているアンモナイトは1匹も居ない。
モンスターが出続けていた巣穴も氷によって塞がってしまった。
しかし、大技の代償は今までの比でなく
アムネア「――――んんっっ♡!? んはぁぁぁああああああ♡♡
ゃ、らめぇぇええええええええ♡ やらぁっっ♡ とまってぇぇえええええええ♡♡
やばっ♡ やばいっ♡ 今はぁっ、らめにゃのぉぉぉ♡」
自分で生み出した雪の中に突っ伏しながら、股間を押さえるアムネア。
快楽振動は一向に止まる気配がなく、連続で絶頂に押し上げられる。
熱く熱く火照った体に冷たい雪は心地良いが……裸同然の格好で気を失ってしまえば、自分の魔法で凍死することになるだろう。
意識を手放すまい、と思う一方で、イっている最中の秘所にも容赦ない快楽の洪水が押し寄せてくる。
アムネア「んひぃぃぃ――――っっ♡♡」ビクンッ ビクビクビクッ
幼い顔は蕩けきり、魚が跳ねるように何度も身体を痙攣させ、遂には冷たい雪の中で気を失ってしまった。
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