【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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70: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/05(月) 10:46:40.37 ID:l82LoAnlo
>>62

目標14:幸運[7]+コンマ[3]=10 回避失敗!

// 外見を更新。
// TPは処理が煩雑になりそうなのでオミットしました。


■■□―――――――――――――― STATUS ――――――――――――――□■■

<名前> サレア [半人半神/盗賊] Lv:1 HP:95/100 階層:3F/15F
<外見> 銀のショートヘア、茶色と青のオッドアイ、褐色巨尻、Eカップ
<能力> 筋力8(-0) 敏捷6(+3) 器用7(-0) 精神5(-0) 幸運6(-0)
<技能> 『鍵開け』宝箱や扉の解錠に有利な判定。
    『ナイフ術』ナイフを装備しているとき、戦闘を有利に運ぶ。
    『第六感』致命的な不意打ちを防ぐことがある。
    『神性』ヘルメス神の血を継いでおり、敏捷の初期ステータスが高い。
<装備> ナイフx12、義賊のマント、極小ホットパンツ、革ブーツ、フライングアイ[呪]
<開発度> 胸Lv1 乳首Lv1 淫核Lv1 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1
<弱点>
<悪癖>
<状態異常>胸ローション(>>40) 撮影、視姦(>>41)
<アイテム> 鍵開けツール

■■□――――――――――――――――――――――――――――――――□■■





――魔法と科学が共存して発達したこの世界には、アングラながら魔法通信網が存在している。
その魔法通信網を通じて、一部の者のみが持つ映像受信機に妖しい動画がゲリラ配信されていた。
褐色の美少女が、ホットパンツとマント1枚の際どい格好でダンジョンを探索している動画である。

??「これ生配信? 誰が撮ってるんだ?」

??「あっ、今ちらっと見えた」

??「なんでヌルヌルなんだ? すげーシコい」

??「この子、ヘルモン家のお嬢様に似てんな。本人か?」

モニター越しに無遠慮な言葉が飛び交っているが、サレアには届かない。
ただ、視聴者の熱い視線だけがフライングアイを通じて突き刺さり、褐色の肌を赤く火照らせている。
サレアが宝箱を開くために両腕を広げると、褐色の胸と色素の薄いピンクの乳首がまろびでて
動画の盛り上がりは最高潮に達した。



サレア「ちょっと、いつまで見てるんですの?!」 /// ヒュッ

フライングアイ「キシシシシ」ヒラリッ

サレア「くっ! ちょこまかとすばしっこい……!」

ぽろりの瞬間を真正面から撮影していた目玉のモンスターは、またしてもナイフを避けてサレアをからかうように飛び回っている。
気を取り直して宝箱の中を覗き込むと、中には幾ばくかの金貨と薬品、そして装備品が入っていた。
薄黄色のニップレスだ。

サレア「少々心許ないですけれど、これで隠すしかありませんわね……」

サレア「……んっ♡」

サレア「ちょっと、これっ、動いて♡ くぅんっ♡」

無警戒にニプレスを装備すると、内側から細い触手が現れ、乳首に吸い付かれてしまう。
コシュコシュコシュッと扱きあげられ、サレアの恥ずかしいぽっちが薄いニップレスに浮かび上がる。
爪で引っ掻いて剥がそうとするものの、ぴったり張り付いていて、隙間すらできない。
ミミックの唾液によってローション塗れのようになっていた胸をニュルニュルと弄り倒され

サレア「なん、で……さっきからぁ、……胸ばっかりぃ……っ♡」

サレア「まっ、待って、こんな♡ ……ダメ、ダメです……のにぃ……♡」ビクンッ

ニップレスに指をかけ、たわわな胸を強調するような格好で、無様に絶頂させられてしまった……


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