246: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/25(日) 18:23:38.03 ID:kybdZQtr0
そして、クリスマス…
かなり大きなビルでクリスマスパーティーが開催されようとしていた。
聖「大きいビルですね…」
早耶「すごいですぅ」
望月聖と松原早耶が人気がない裏口でビルを見上げていた。
聖「入りましょう…」
早耶「」
聖が早耶の方を見ると早耶が倒れていた。
聖「えっ?あっ…」
驚いた瞬間には聖も意識を失っていた。
早耶「う…ん…」
目を覚ますと、薄暗い部屋にいた。
早耶「ふあっ!ぐああっ!」
いきなりの快感。
早耶「な、なにっ!?んああっ!」ビクビクッ!
股間に大きいバイブを入れられていた。それだけではない。
早耶「ひあっ!おっぱいっ!やああっ!」ビクビクッ!
身動きがとれない状態で、乳首や脇、あらゆる所にバイブを装着させられていた。
?「いい眺めだなあ」
すぐ近くに声が…顔は覆面でわからない。
早耶「な、なんなのおっ!早耶達にぃっ!なんのっ!いやああっ!」ビクビクッ!
聖「ふっ!んんっ!気持ちいいです…!」
早耶「聖ちゃん!あんっ!」
覆面男は聖を抱きしめるように犯していた。
聖「あはっ!ち○ぽっ!すごいっ!ち○ぽっ!ち○ぽっ!」
早耶「ひ、聖ちゃん…?」
明らかにいつもと様子が違う聖。ひたすらにアへ顔で腰を振っていた。
聖「ち○ぽ最高ですっ!うああっ!」
覆面男「へへっ!お薬がすっかり効いているようだな」
早耶「ひいっ!」ガタガタ
覆面男「そらっ!中に出してやる!」
聖「ふあいっ!種付けしてえっ!んんっ!」
白い肌を赤くしながらむさぼるように腰を振る。
ドビュウウゥッ!
聖「ああ…あへえ…」
早耶「ひうっ!お願いぃっ!とってえ…」
覆面男「とってやるよ、代わりに…」
早耶「ま、待って!うああっ!」
バイブを乱暴に引き抜くと、覆面男はち○ぽを…そして、絶叫が部屋に響き渡る。
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