26: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/05(月) 23:05:12.82 ID:QfmpYdLs0
モバP「うお、体がさらに…」
奏「やだ、体が…」
早耶「きゃあっ!」
電車がいきなり揺れて体がさらに密着してしまう…
早耶「あれぇ?なんかお尻に硬いものが?」
奏「私も…?」
モバP「マジか…」
体がうまい具合に密着して、硬くなったち○ぽが二人のお尻に挟まるように…やばい。
早耶「やだあ、動けないのにぃ…」
奏「さすがに…んっ!」
二人は少しづつ体をずらそうとするが、その動きがかえってち○ぽをこすりつけているように…柔らかい尻の感触に…
『次はー…』
奏「目的地ね…はあはあ…」
早耶「お、降りますぅ」
モバP「」
電車が停まると人が一斉に降りた。
モバP「余韻にひたっている場合じゃねえ!」
俺も慌てて降りた。
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