266: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/25(日) 21:42:26.24 ID:kybdZQtr0
視聴覚室のビデオを起動させる。
ブラックP「へへっ!よく撮れてるな」
映っているのは満員電車。だが、普通と違うのはミニスカに胸が開いたサンタコスをしたアイドル達が…
乃々「うう…もりくぼがなんで…やあっ!そこは!」
美波「うふふっ!ちょっと恥ずかしいですけど、ち○ぽを見せられたら期待に応えないといけませんよね」
楓「痴漢はアカンけど、セクハラは…ふふっ」
この満員電車の客は大半が痴漢である。好き放題にアイドル達の体を触りまくる。
乃々「うあっ!そこはっ!敏感にぃっ!ふあっ!」
スカートの中にあるクリト○スを触る痴漢。改造されて、敏感になりすぎたそこは少し触れただけで乃々の体に容赦なく快感を与える。
美波「あっ!あっ!やんっ!積極的過ぎですよ!」
全身をくまなく触られて牝の顔になる。胸や尻の弾力が男達を誘う。
楓「あらあら、ここを固くして…ち○こがかちんこちん…」
自分から痴漢のち○ぽをしごき始める楓。妖しい手つきが男を震えさせる。
乃々「も、もりくぼに…あうっ!はあっ!言う前に入れないでくださあいぃ…」
美波「電車の中でぇっ!こんな事っ!美波、興奮しちゃってます!もっとくださいっ!くださいっ!」
楓「みんな、私達に種付けする気ですねっ!あっ!あっ!」
いつの間にか男達は挿入していた。
乃々「もりくぼ、できちゃうっ!ママになっちゃうんですけどおっ!」
美波「美波イキますっ!知らない男の人のち○ぽっ!ああんっ!イキますっ!」
楓「早く次のち○ぽくださいっ!手でもしますからあっ!」
ブラックP「どいつもこいつもアプリと薬で楽勝だったな」
ニヤリと笑うブラックP。この動画はとあるサイトにアップロードされる予定だ。
331Res/153.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20