296: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/27(火) 20:12:51.42 ID:AcjTg7B50
沙理奈「ええ、脇山珠美ちゃんと大槻唯ちゃんが…」
楓「んほおっ!私もチン○ス!じゅるっ!」
チン○ス掃除は続く。
珠美「あ、あのブラックP殿、これは…」
例のメイド服で恥ずかしそうに入る珠美。
珠美「なっ!何をしているのですか!ブラックPさん!」
チン○ス掃除を目撃して動揺しまくる珠美。ブラックPの本性を知らなかったのだろう。
唯「覚悟した方がいいよたまちゃん…唯の言った通りだったでしょ?」
チョーカーのような首輪をつけた唯が登場。
ブラックP「余計な事を話したようだな」
唯「えっ?あっ?待って!ふああっ!」ビクンッ!ビクビクッ!
スイッチのようなものを押すと、唯がいきなり快楽に顔を歪ませながら倒れる。
沙理奈「言わんこっちゃない…」
翠「…」
ブラックP「よく見ておけよ、トロくさくて逆らう奴はこうなるとな」
翠「あっ!ほたるちゃん!やあっ!」ビクンッ!
翠の背後に回り込んだほたるが翠にいきなり極太バイブを秘所に入れる。
翠「うああっ!ああっ!」ビクビクッ!
舌を出しながらよだれをたらしてバイブの快感に身を委ねる。
ほたる「ふふふ…」
サディスティックな笑みを浮かべて翠をバイブで責める。
珠美「こ、これは…なんなんですか?」
恐怖でひきつる顔。
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