モバP「中堅プロダクションのブラック上司」
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50: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/07(水) 21:57:13.74 ID:Vw5f0dhj0
ファン「と、十時愛梨さんと榊原里美さんですか?」

里美「ほわあ…そうですけど…」

愛梨「もしかして、私達のファンですか?」

ファン「は、はい、その、サインとこのジュースを一緒に飲みませんか?」

色紙とペットボトルを差し出す。ペットボトルには親父が飲んでいた日本酒をまぜてある。

里美「いいですぅ」

愛梨「はーい、ありがとうございます」

二人はなんの疑いもなくペットボトルの日本酒入りジュースを飲む。異変はすぐにやってきた。

里美「なんかあ、頭がクラクラします…ほわぁ〜」

愛梨「暑いですね、浴衣脱いでいいですか?脱ぎます!」

フラフラの里美と暑いのかボーッとしている愛梨。これはチャンス!

ファン「手伝ってあげるね」

どさくさに紛れて胸を揉んでやる。

愛梨「んっ!どこ触っているんですか?暑くなっちゃいます」

やわらけー、それにでかい。

里美「ふああ、なにしてるんですかあ…」

こっちもいいな、ボリュームたっぷりだ。

愛梨「あんっ!あんっ!暑い…」

里美「やあんっ!私もあつい〜」

廊下でこんな事できるなんて夢のようだ…もう…

愛梨「あれ?おま○こに固い棒が…ひゃあっ!」

入れてやるしかないでしょ!

愛梨「あんっ!あんっ!犯され…んっ!」

熱くて気持ち良すぎる。愛梨ちゃんの中!

里美「ほわっ!やっ!だれぇ!?あうっ!」

おじさん「はあはあ、こんなところで盛って!」

いつの間にか知らないおじさんが里美ちゃんを犯している。

男「愛梨ちゃんのおっぱい…!」

別の男も愛梨ちゃんのおっぱいにち○ぽこすりつけている。

愛梨「た、たくさんの男の人が…ああっ!あっ!」

ファン「こっちに集中して!愛梨ちゃん!」

愛梨「は、激しっ!中にっ!出しちゃあだめですよお!」


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