【安価とコンマ】ユーアー・ニュー・ニンジャスレイヤー 二の巻
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64: ◆VmOzh.RMo2c6[saga]
2016/12/16(金) 00:08:13.89 ID:XM+HsofFo
「鬼達は、次々とモモタロウにポージングを挑んでは、モモタロウの筋肉の前に敗れていきます!」

「直接戦闘はしないの?」

「フーーーーーンク!!!!!」ドシ-ン!!

「ついに、モモタロウは鬼のボスの元に辿り着きました!流石のボスというだけあって、その筋肉はまるで芸術のようでした!モモタロウはキビダンゴをみっつ食べ、全身の筋肉をさらにパンプアップしました!」

「今更だけど絵がムサイ!ゲキガめいた絵のマッチョは濃いよ!」

「フーーーーーーンック!!!!!!」ズシ-ン!!

「鬼のボスは、バックダブルバイセップスでその上半身及び背中の大きさを強調します!モモタロウはそれにサイトドライセップスで対抗します!上腕三頭筋を強調しつつ、自慢の腿の厚みや胸筋の厚みを表現します!」

「うわあ……」

「フーーーーーーンック!!!!!!」ズシ-ン!!

「鬼のボスは、サイドチェストでそれに対抗!その上半身の厚みは、まるで冷蔵庫のようだ!!」

「えぇ……」

「しかし!!我らがモモタロウもまけてなるものかと、一番得意なポージングで勝負に出る!アブドミナルアンドサイ!腿と腹筋を強調するポージングであり、モモタロウはその太腿と脛の筋肉に絶対的な自信を持っていた!!」


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