P「オナ禁誓いウォーカーだがそろそろ暗黒面に堕ちそう」
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17:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/06(火) 04:39:02.50 ID:WkwXl53K0

志希「え……//」

志希「あ、あたしでいいの……//」

志希「じゃなくてっ!!」

志希「危ない……。あたしもキミのフェロモンの匂いにやられるところだった……」

志希「というか……。やられそう……」

志希「ヤバイ……。キミ、かっこよすぎるよ……//」

P「自滅してんじゃねぇ」

P「せめて発射しない方法を教えろ――テポドンを」

志希「発射しない方法?」

P「このままだと俺は『死因テクノブレイク』でお通夜と葬式で爆笑されながら火葬場で精グッバイになる」

P「死んでも嫌だ」

P「だから、せめて性欲を紛らわせる方法を教えろ。お前も考えろ」

P「連帯責任だ」

志希「紛らわせる……」

志希「う、運動とかどうかな?」

P「運動はしているが――他には?」

志希「め、瞑想とか……?」

P「瞑想……。座禅とかか」

志希「そうそう! 修行僧みたいな生活をすればなんとかなるかも!」

P「なるほどな。確かに疲れたらオ〇る気分じゃなくなるし」

P「眠気がやってくる」

P「分かった――激しい運動だ!!(〇ックス以外)」

P「ありがとう、志希」

志希「う、うん……」

P「じゃあな……。〇ックス!!」

志希「サンクスみたいな発音で言うな……!!」

志希「ふぅ……。危なかった……」

志希「あのドリンクにこんな破壊力があるなんて……」

志希「まるで歩く〇イアグラ……。凶悪すぎる……」

志希「我ながら天才過ぎて恐ろしい……」






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