P「オナ禁誓いウォーカーだがそろそろ暗黒面に堕ちそう」
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32:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/06(火) 05:33:35.73 ID:WkwXl53K0

奈緒「服を着ろよ……// 目のやり場に困るだろ……//」

加蓮「奈緒……!!」

凛「ちょっと、奈緒……!!」

P「あぁ……。すまんすまん、運動してたんだ」スッ

加蓮(もう、奈緒のせいで見納めだよ……//)

凛(プロデューサーの体、凄いたくましい……。というか……)

加蓮(エロい……//)

奈緒(割れた腹筋……。hshsしてぇ……。じゃなくて!!)

奈緒(何考えてんだあたし!!)

P「これでいいか?」

奈緒「お、おう……」

凛(でも、ある意味グッジョブだよ。奈緒)

加蓮(ワイシャツ一枚、はだけた胸元……)

三人(なにこのエロい人……//)

凛「プロデューサー、疲れてるみたいだからコーヒー淹れたよ」

P「お、セッ――サンクス」

凛「セ……?」

P「さすが凛は気が利くなぁ」

凛「褒めても何も出ないよ?」

加蓮(しまった……。見惚れている間に先を越された……)

奈緒(凛は抜け目ないな……)

P「だが――すまん」

凛「――え?」

加蓮(……!?)

奈緒(……!!)

P「実はな……。個人的に今カフェイン規制中なんだ」

凛「規制中?」

P「まあ、規制というか制限というか……。一日に摂取する量を決めてる」

凛「どうして?」

P(今の状態でカフェインをとりすぎたらヤバイからに決まっとろうが……!!)

P(カフェインには覚醒作用や興奮作用があると言われている)

P(ただでさえアドレナリンが元気ビンビ――あああああっす!!)

P(アドレナリンがハイボルテージな今、いつも通りコーヒーでも飲もうものなら)

P(気付いた時にはこの事務所の人間、男女問わず着〇完了だ)

P(そして俺はテクノブレイクでお陀仏)

P(だから迂闊にコーヒーも飲めない)

P(――などと正直に言えないので)

P「まあ、最近なんか知らんが疲れていてな……」





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