【安価】側近「魔王様、勇者に侵入を許しました」
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34: ◆rv3YxxAOiA[saga]
2016/12/09(金) 23:07:50.27 ID:Ld6LLhri0
ヴァンパイア「さて.....お前達に恨みはないが、魔王様の敵は徹底的に堕とせとの命令なのでな...」スッ
勇者「ぁ.......」
ヴァンパイア(ふむ...着痩せするタイプだったか...)
ヴァンパイア「.......私も鬼ではない、前戯位はしてやろう...」
ヴァンパイアは勇者の体を優しく撫でるように愛撫を始めた
勇者「ぁ......や、ん....っ......」
魅了の効果もあり勇者の秘部から液体が溢れるまでそう時間はかからなかった
ヴァンパイア「ふ.....もう準備は大丈夫みたいだな?」
勇者「はぃ......///」
海賊(ゆ、勇者....凄くやらしい顔してるっす......)
海賊「.......んっ......///」クチュ
海賊(っ.....こんな事、しちゃダメって分かってる....のに......)
海賊(指が...止まらないっす......)
ヴァンパイア「では.....行くぞ.....」
勇者「っ......」ゴクリッ
ヴァンパイア「......ふ、っ.........」ヌプッ
勇者「っ、あぁぁぁ!!?」ギリッ
勇者(い、痛いっ!?何これ!?お股避けちゃうよぉ!?)
ヴァンパイア「...痛くする気は無かったんだがな...許せ....」
勇者「ぁ.......あぁ.......」ピクッ
ヴァンパイア(こっちは一先ず休ませておいて...)
ヴァンパイア「おい、次はお前だぞ?」
海賊「へ......///」クチュ
海賊「っぁぁぁぁぁあ!!!?」
ヴァンパイア(.....自慰行為で粘液は充分だと思っていたんだが......)
ヴァンパイア「側近様」シュンッ
側近「ご苦労様です。これであの二人の戦力は低くなったでしょう」
ヴァンパイア「光栄です。」
側近「では、自室で備えて起きなさい?」
ヴァンパイア「はっ!」
側近「さて......」
側近はどうする?↓1
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