【ローゼンメイデン】まかなかったジュン「オナホを作って欲しい?」
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43: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/12/13(火) 01:47:00.19 ID:5Njf5ToDo

一方、ジュンは……。

ここはジュンのアパート。


ジュン「ぐっ……またイク……う……あ……」ビクンビクン

雪華綺晶「ああ……ジュン様のほとばしり……熱くて素敵です……」ウットリ


裸のジュンの上にまたがる雪華綺晶。


ジュン「こっ……これで何回目だ……」ハァハァ

雪華綺晶「まだ足りませんわ……もっと……もっと雪華綺晶を愛して下さい……もっとジュン様を下さい……」


雪華綺晶のお願いとは、雪華綺晶にもオナホ・ボディを作ることだった。


雪華綺晶「ジュン様を、また元気にして差し上げますわ……ウフフ……」ウネウネ


茨がジュンのジュンを包むと、また大きくなる。


雪華綺晶「またジュン様が大きくなって……満たされますわ……」


ジュンの乳首を、指で「の」の字になぞり続ける雪華綺晶。


雪華綺晶「ジュン様……ジュン様は雪華綺晶のこと……どう思ってるんですの……?」


ジュンが顔を赤らめる。


ジュン(……最初はただの人形としか思ってなかったけど……舞台で見てから気になりだして……。

一緒に住むうちに……きらいじゃないっていうか……好きっていうか……四六時中、頭から離れないっていうか……。

これって、愛してるのかな……そうだな……愛してる……。でも恥ずかしくて言えない……)

雪華綺晶「ジュン様! 恥ずかしがらずに、その可愛らしいお口で言って下さいまし!」

ジュン「心を読んだな!」カァアアア

ジュン「わかったよ……愛してる……///」

雪華綺晶「わたくしも愛しております。ジュン様、ずっとお側に置いて下さいませ///」


腰を激しく上下させる雪華綺晶。


ジュン「あああああぁ〜〜♥///」

雪華綺晶「ジュン様ぁ〜〜♥///」



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