律子「もうそろそろ伊織も知っておくべきかもね…」
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25:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:57:43.25 ID:8sGvOaRBO
あずさ「ごめんなさい…伊織ちゃん…私、この薬は飲めないみたい…」
伊織「はぁ?何を言って…」
あずさ スッ
26:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:58:36.68 ID:8sGvOaRBO
伊織(小鳥ぃぃぃぃい!?なんで座薬なのよぉぉぉお!?)
あずさ「あ、あのぉ…」
伊織「で、出とくから!!外にいるからさっさと挿れちゃいなさいよ!」
27:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:59:15.21 ID:8sGvOaRBO
伊織「全く、何を考えてんのよあの鳥は…」
アンッ
伊織「!?」
28:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:00:00.65 ID:8sGvOaRBO
クゥゥゥウン...アッ...アッ...アッ
伊織(感じてるじゃない!完全に座薬挿れる過程で気持ちよくなってるじゃない!)
フッ...フワァッ....アァァ....
29:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:02:01.01 ID:8sGvOaRBO
ガチャッ
あずさ「はぁ…はぁ…い、伊織ちゃん…」
伊織「ど、どうしたのよ…?」
30:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:03:04.31 ID:8sGvOaRBO
あずさ「座薬を…挿れてほしくて…」
伊織「は?」
あずさ「だ、だから…私…1人じゃうまく挿れれないから…誰かに挿れてもらわないと…」
31:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:04:01.82 ID:8sGvOaRBO
あずさ「お願いだから…伊織ちゃん…挿れて…」
伊織 ドキッ
伊織(いや、何がドキッよ!?あずさは友達よ!友達にそんな…)
32:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:05:16.26 ID:8sGvOaRBO
数分後
あずさ「ごめんね、伊織ちゃん…」
伊織「…本当よ…」
33:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:06:14.02 ID:8sGvOaRBO
あずさ「それじゃあ…」スッ
伊織(四つん這いになって…)
あずさ「お願いします…」ペロンッ
34:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:07:12.65 ID:8sGvOaRBO
あずさ「はぁ…はぁ…」
伊織(風邪で苦しいのか、このシチュエーションに興奮してるのかわからないのよ!)
あずさ「早く…挿れてぇ…」
35:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:08:03.36 ID:8sGvOaRBO
伊織(大丈夫、風邪をひいた友達に薬を投与するだけ…これは医療行為…医療行為…医療行為…医療行為…)
伊織「えぇっと…座薬がはいらない場合…まずは付属のオイルを塗って…」ファサ
あずさ「はひっ!?」
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