律子「もうそろそろ伊織も知っておくべきかもね…」
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31:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:04:01.82 ID:8sGvOaRBO
あずさ「お願いだから…伊織ちゃん…挿れて…」
伊織 ドキッ
伊織(いや、何がドキッよ!?あずさは友達よ!友達にそんな…)
32:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:05:16.26 ID:8sGvOaRBO
数分後
あずさ「ごめんね、伊織ちゃん…」
伊織「…本当よ…」
33:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:06:14.02 ID:8sGvOaRBO
あずさ「それじゃあ…」スッ
伊織(四つん這いになって…)
あずさ「お願いします…」ペロンッ
34:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:07:12.65 ID:8sGvOaRBO
あずさ「はぁ…はぁ…」
伊織(風邪で苦しいのか、このシチュエーションに興奮してるのかわからないのよ!)
あずさ「早く…挿れてぇ…」
35:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:08:03.36 ID:8sGvOaRBO
伊織(大丈夫、風邪をひいた友達に薬を投与するだけ…これは医療行為…医療行為…医療行為…医療行為…)
伊織「えぇっと…座薬がはいらない場合…まずは付属のオイルを塗って…」ファサ
あずさ「はひっ!?」
36:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:08:51.24 ID:8sGvOaRBO
あずさ「で、でも伊織ちゃん…それ…」
伊織「しょうがないでしょ!筆も一緒に入ってたんだから!そしたら普通筆で塗るでしょ!?」
あずさ「で、でも…」
37:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:09:41.04 ID:8sGvOaRBO
伊織 ファサッファサッ
あずさ「くぅぅぅぅぅう!?」ゾクゾクゾクゾク
伊織「ちょっと!動かないでよ!それにその声…もしかして感じてる?」
38:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:10:34.69 ID:8sGvOaRBO
あずさ「か、感じてなんか…」
伊織「ほら、中央の窄みにも塗るわよ」クリクリクリクリ
あずさ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」ゾクゾクゾクゾク
39:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:11:38.04 ID:8sGvOaRBO
あずさ「ふっ…あっ…あぁぁ…」ビクンビクン
伊織「こんなもんかしらね…それじゃあ次は…」
ズプッ
40:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 14:12:29.03 ID:8sGvOaRBO
あずさ「い、伊織ちゃん…座薬が入ったんなら…はぁ…早く抜い…」ガクガク
伊織(ええ、そうね。これだけ入れば十分…)
伊織「ダメよ。しばらく押さえていないとまた出てくるわ」
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