律子「もうそろそろ伊織も知っておくべきかもね…」
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4:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:32:39.13 ID:8sGvOaRBO
律子「周りの目を気にしなければいけない以上、一般人と比べて制限されること…それをカバーするためのサービス…とでも言えばいいのかもね」
伊織「確かにそういうことも多いけれど…私は別に不自由してないし…それに結局範囲が広すぎて意味がわからないわよ?」
律子「まあ、百聞は一見にしかずよ。今はちょうど…あずささんね」
5:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:33:38.75 ID:8sGvOaRBO
伊織「あずさがその福利厚生を受けているの?」
律子「えぇ、こっちにいらっしゃい。仮眠室を覗いて見るのよ」
伊織「仮眠室?そんなところで何を…」ガチャッ
6:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:34:06.47 ID:8sGvOaRBO
あずさ「ふっ!くっ!?あぁぁぁぁぁぁ!?」ビクンビクン
伊織「な、何よ…これ…」
小鳥「あずささん、今日はお疲れみたいですしここまでにしておきましょうか?」クチュクチュ
7:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:34:50.14 ID:8sGvOaRBO
あずさ「そ、そんな…そんなの生殺しです…」ゾクンゾクン
小鳥「そうですよね、せっかく競泳水着まで着てきたんですもんね?」
あずさ「だ、だって…これ着たほうが…」
8:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:35:54.38 ID:8sGvOaRBO
小鳥「着たほうが?」
あずさ「き、気持ちいいから…」
伊織「あずさ…一体どうして…」
9:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:36:47.16 ID:8sGvOaRBO
小鳥「ふふふ…気持ちいいからエッチの時に水着を着ちゃうんですか?」ツツ-
あずさ「はぅっ!?」ビクンッ
小鳥「ならもっと恥ずかしいポーズを取りなさい…もっと気持ちよくしてあげる…」
10:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:37:29.34 ID:8sGvOaRBO
律子「私たちはアイドル。男性との関係はもちろんご法度」
小鳥「はい、よくできました」ズプププ...
あずさ「つぅぅぅ!?」
11:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:39:06.29 ID:8sGvOaRBO
小鳥「はい、スイッチオン!」ピッ
ウィィィィィン
あずさ「ふぁぁぁぁあ!?だ、ダメェ!えっちな声でちゃ…あぁぁ!?」
12:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:39:37.29 ID:8sGvOaRBO
小鳥「はーい、乳輪こちょこちょ〜」サワサワサワ
あずさ「ち、乳首しゅご…おほぉ!?」
小鳥「本当にいやらしいですね〜。やだ乳輪こちょこちょしてるだけなのに乳首ビンビンじゃないですか」サワサワサワ
13:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:40:30.66 ID:8sGvOaRBO
あずさ「くぅぅぅん…さ、触ってくださ…」
小鳥「ふふふ…わかってるわよ、ほら!ほら!ほら!ここがいいんでしょ?ここが!」クリクリクリクリ
あずさ「ひぃぃぃぃん!?しょことろけ…ふぁぁぁぁあん!?」ビクビクビク
14:名無しNIPPER
2016/12/11(日) 13:41:56.76 ID:8sGvOaRBO
翌日
律子『まああくまでも受けるも受けないも自由だから。これまでと変わらず生活してね』
伊織(なんて言ってたけど…)
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