224:名無しNIPPER
2016/12/25(日) 20:31:30.39 ID:tlSC5zYf0
再開します!
白衣「えーと改めましてこのマリオット怪人マローと交尾をしてもらいます」
ミルキィ「ちょっと待って!怪人とヤるなんて絶対にいや····」 ドゴォン
この時怪人が彼女の顔面にストレートパンチを食らわせた!
白衣「何やってんだあんた!大事なプラントを傷つけるんじゃない!」
マロー「いや急に騒ぎだしたのでまぁこれから面白いショーが始まりますよ」
そしてマローは彼女の手足を押さえつけいわゆるM字開脚の状態にした
そしてその太い糸のような性器を彼女の中へ抱きつく動作でいれた!
ミルキィ「いやぁ!やめて放し··カハッ!」ドゴォン
白衣「やめろ!むやみやたらに顔面を殴るな!」
マロー「あ すいません あ やべ射る」 ビクビク
ミルキィ「いやぁ····やめてだめぇ!」 ジタバタ
マロー「いいや!限界だ!射すね!」ドビュウウウウウ
ミルキィ(もう··やだ··死にたい··逃げたいけど逃げたらまた殴られる!)ドクドク
そんな状態に絶望する彼女しかし現実はさらに非常である
白衣「いいや一発では怪人が生成できません 最低でも後9発ほど」
この後 ミルキィワンドや怪人の噂が一気に絶えた 彼女がどこで
何をしているのかは一切分からない
しかしこの時ある場所で新たなる正義が生まれたのはまた別の話である
ミルキィワンド編 終わり
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