幽霊「「あ……見つかっちゃった」」男「(゜д゜ )」
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83: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 14:41:50.75 ID:fq3pmaxz0
男(家に置いてきたのに、どうしてここに?)

教祖「ああ、なんたることかなんたることか!!何故貴方達がいるのです!貴方達は××神に捧げられたはずなのに!?」

幽霊「「……」」
以下略 AAS



84: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 14:47:55.83 ID:fq3pmaxz0

幽霊「「ダダダダダダダダダダッッ!!」」ドガドガドガッ!!

教祖「ゲフッ!ゴホッ!」

以下略 AAS



85: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 14:49:52.33 ID:fq3pmaxz0
幽霊「「あ、……まま」」スゥゥゥ

男(黒いのが引いて、もとに戻っていく。よかった……)

男「今、警察呼ぶからな」
以下略 AAS



86: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 14:53:45.48 ID:fq3pmaxz0
幽「アイツを見た時、どうしようもなく怖くて、悲しくて、憎くて、ムカついたけど……」

幽「ママに抱きしめてもらったら、そんなのどうでもよくなるぐらい暖かくなって」

霊「嬉しかった」
以下略 AAS



87: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 14:55:45.96 ID:fq3pmaxz0
……

男(あの後、通報した俺は警察に事情を聞かれたり、親父と爺やに滅茶苦茶叱られたりした)

男(親父は家に戻ってくるように言ったけど、俺はあの部屋を出て行くはなかった)
以下略 AAS



88: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 14:59:51.79 ID:fq3pmaxz0
……

グツグツグツ

男「……こんなにカレー作ってどうするんだよ」カチッ
以下略 AAS



89:名無しNIPPER[sage]
2016/12/27(火) 15:26:40.17 ID:zRnlBKFu0
(゚ Д゚ )


90: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 16:21:51.38 ID:fq3pmaxz0
幽「あちゃー、かくれんぼ負けちゃった」

霊「隠れるとこが少ないのがいけない」

男「あ、AiEEEEEEEEEEEEEEEE!!??幽霊!?幽霊ナンデ!?」
以下略 AAS



91: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 16:23:25.91 ID:fq3pmaxz0
男「ハッ!危ない、危ない。驚きのあまり闇に変えるところだった」

幽「ママ」

霊「ママ」
以下略 AAS



92: ◆abOm3V2QdA[saga]
2016/12/27(火) 16:25:23.93 ID:fq3pmaxz0





以下略 AAS



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