美嘉「唯ってモバPさんとどこまでいってんの?」
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18:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:54:17.47 ID:D4Xk6yF50
美嘉「よし。で、どうやったの?いつ?毎日事務所戻って何してたの?」

唯「え、えーっと、あーっと、や、美嘉ちゃんこえーよ」

美嘉「うん、じゃあ一個ずつね」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:02:04.75 ID:D4Xk6yF50
唯「しょーがないなー……」

美嘉「っしゃ★ さっすが唯★」

美嘉「で、で?どうやってそこまでいったの?」
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:03:23.35 ID:D4Xk6yF50
美嘉「で、ジワジワって?何したのさ」

唯「一日一回、感謝のハグ☆」

美嘉「……抱きついてたの?」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:06:49.55 ID:D4Xk6yF50
唯「最初はPちゃんも渋々でさー。ちょこちょこ怒られたなー」

美嘉「そりゃそうでしょ」

唯「『まーたハグしにきたのか』みたいな感じでさ」
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:10:03.07 ID:D4Xk6yF50
唯「でも毎日してるとそれが当たり前というか、習慣になってくわけじゃん?」

美嘉「毎日……あー、それで毎日事務所に戻ってたワケ?」

唯「そゆこと!」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:10:56.76 ID:D4Xk6yF50
唯「そすると、ゆいが絡んでるだけじゃなくて、お互いほっこりしてくんじゃん?」

美嘉「おー……」

唯「ハグしてるときも、なんか雰囲気とか甘々な感じになってきてさ」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:12:32.32 ID:D4Xk6yF50
唯「そっからはハードルめっちゃ超えやすくなったなー」

美嘉「ハードルって?どんな?」

唯「長めにハグしたりー、あとは手つないだり」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:16:50.37 ID:D4Xk6yF50
唯「ゆいはソファで待ってたんだけどね」

唯「Pちゃんが仕事終わって、そういうときは待たないで帰れよーみたいなこと言うわけじゃん」

美嘉「うん」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:17:31.58 ID:D4Xk6yF50
美嘉「で、で?エロい空気になったって、どうなったの?」

唯「……」

美嘉「……いや、何その目」
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 03:19:27.81 ID:PUJ07tKuo
あんた生きてたんか!期待しかない


28:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:21:58.80 ID:D4Xk6yF50
唯「んとね、それでPちゃんにありがとうとかごめんな的なこと言われて」

唯「ソファで横になったまま『お詫びにハグちょーだーい』ってやったら」

唯「Pちゃんがこう、上から被さる感じでハグしてくれて」
以下略 AAS



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