美嘉「唯ってモバPさんとどこまでいってんの?」
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:10:03.07 ID:D4Xk6yF50
唯「でも毎日してるとそれが当たり前というか、習慣になってくわけじゃん?」

美嘉「毎日……あー、それで毎日事務所に戻ってたワケ?」

唯「そゆこと!」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:10:56.76 ID:D4Xk6yF50
唯「そすると、ゆいが絡んでるだけじゃなくて、お互いほっこりしてくんじゃん?」

美嘉「おー……」

唯「ハグしてるときも、なんか雰囲気とか甘々な感じになってきてさ」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:12:32.32 ID:D4Xk6yF50
唯「そっからはハードルめっちゃ超えやすくなったなー」

美嘉「ハードルって?どんな?」

唯「長めにハグしたりー、あとは手つないだり」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:16:50.37 ID:D4Xk6yF50
唯「ゆいはソファで待ってたんだけどね」

唯「Pちゃんが仕事終わって、そういうときは待たないで帰れよーみたいなこと言うわけじゃん」

美嘉「うん」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:17:31.58 ID:D4Xk6yF50
美嘉「で、で?エロい空気になったって、どうなったの?」

唯「……」

美嘉「……いや、何その目」
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 03:19:27.81 ID:PUJ07tKuo
あんた生きてたんか!期待しかない


28:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:21:58.80 ID:D4Xk6yF50
唯「んとね、それでPちゃんにありがとうとかごめんな的なこと言われて」

唯「ソファで横になったまま『お詫びにハグちょーだーい』ってやったら」

唯「Pちゃんがこう、上から被さる感じでハグしてくれて」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:23:07.87 ID:D4Xk6yF50
唯「それで『これ押し倒されてるみたーい!』って言ったら、Pちゃんめっちゃ照れちゃって」

唯「実際さ、普通にハグしてるよりもなんか意識しちゃうというか」

唯「温度とか感触とか匂いとか、超気になっちゃうし」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:26:21.61 ID:D4Xk6yF50
美嘉「てか唯もホントよくそこまで攻めんねー。アタシだったら途中でヤケになっちゃうな」

唯「そこもちょっと慣れがあったかなー」

唯「ほら、ゆいも最初は無理無理!って感じだったし」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:31:37.21 ID:D4Xk6yF50
唯「もっとあからさまに『今攻めてんだぞー、わかってるかー』みたいな空気出してみるとか」

美嘉「難しいこと言うなー」

唯「ま、その辺はさ、なんか『今じゃね?』って感じのタイミングあるって、そのうち」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:35:57.36 ID:D4Xk6yF50
美嘉「いつ?」

唯「……先々週」

美嘉「割と最近じゃん……え、どこで?」
以下略 AAS



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