美嘉「唯ってモバPさんとどこまでいってんの?」
1- 20
25:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:16:50.37 ID:D4Xk6yF50
唯「ゆいはソファで待ってたんだけどね」

唯「Pちゃんが仕事終わって、そういうときは待たないで帰れよーみたいなこと言うわけじゃん」

美嘉「うん」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:17:31.58 ID:D4Xk6yF50
美嘉「で、で?エロい空気になったって、どうなったの?」

唯「……」

美嘉「……いや、何その目」
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 03:19:27.81 ID:PUJ07tKuo
あんた生きてたんか!期待しかない


28:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:21:58.80 ID:D4Xk6yF50
唯「んとね、それでPちゃんにありがとうとかごめんな的なこと言われて」

唯「ソファで横になったまま『お詫びにハグちょーだーい』ってやったら」

唯「Pちゃんがこう、上から被さる感じでハグしてくれて」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:23:07.87 ID:D4Xk6yF50
唯「それで『これ押し倒されてるみたーい!』って言ったら、Pちゃんめっちゃ照れちゃって」

唯「実際さ、普通にハグしてるよりもなんか意識しちゃうというか」

唯「温度とか感触とか匂いとか、超気になっちゃうし」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:26:21.61 ID:D4Xk6yF50
美嘉「てか唯もホントよくそこまで攻めんねー。アタシだったら途中でヤケになっちゃうな」

唯「そこもちょっと慣れがあったかなー」

唯「ほら、ゆいも最初は無理無理!って感じだったし」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:31:37.21 ID:D4Xk6yF50
唯「もっとあからさまに『今攻めてんだぞー、わかってるかー』みたいな空気出してみるとか」

美嘉「難しいこと言うなー」

唯「ま、その辺はさ、なんか『今じゃね?』って感じのタイミングあるって、そのうち」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:35:57.36 ID:D4Xk6yF50
美嘉「いつ?」

唯「……先々週」

美嘉「割と最近じゃん……え、どこで?」
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:38:02.47 ID:D4Xk6yF50
美嘉「……え、事務所?」

唯「……」

美嘉「……え!?マジで事務所でしたの!?」
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:39:46.78 ID:D4Xk6yF50
美嘉「ま、それはいーや……で、そういう空気になっちゃった、って?」

唯「う゛ー……なんかさ、こう、ちょっとイチャイチャしてて」

美嘉「そこ端折んなって!ほら、詳しく、詳しく!」
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 03:41:23.03 ID:D4Xk6yF50
唯「お仕事終わってたのにゆい起こさないで、逆にゆいに寄りかかってまったりしちゃってて」

唯「なんかさ、わーって、ヤバいめっちゃ幸せーって感じになっちゃってさ?」

美嘉「えー……そんなん嬉しいの?」
以下略 AAS



65Res/29.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice