美嘉「唯ってモバPさんとどこまでいってんの?」
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:18:32.70 ID:D4Xk6yF50
美嘉「どーせまたイチャイチャしてんだろ★ どーこまでやっちゃってんのよ、吐きな★」

唯「やー……ちょっとこーゆーの話すのはなー。いくら美嘉ちゃんでもなー」

美嘉「え」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:24:50.57 ID:D4Xk6yF50
唯「えー。それ以外とかその先とか、聞かれると……ちょーっとなー」

美嘉「……は?」

美嘉「ちょ、ちょちょちょ、どゆこと?」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:26:59.72 ID:D4Xk6yF50
唯「んー、まぁなんてゆーか?」

唯「ゆいの甘々な魅力と?アピってたのが実っちゃってさ?」

美嘉「え、ちょ、聞かせて聞かせて、何、どこまでやってんの!?」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:33:32.38 ID:D4Xk6yF50
[夜 城ヶ崎家]

唯「ぶー。家で読みたい雑誌あったのにー」

美嘉「まあまあそう言うなって、とっておきのブランケット貸したげるから★」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:34:50.10 ID:D4Xk6yF50
唯「あはっ、マジで必死すぎっしょ」

美嘉「うっさいなー。必死でいいから、で、どこまでやってんの?」

唯「えー。こゆのあんま話したくないんだよねー」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:36:41.17 ID:D4Xk6yF50
美嘉「アタシも、うちのアイツと、その、それで参考、というか」

美嘉「アタシも結構アピってるつもりだけど……結局は全然だし」

美嘉「その点、唯はそゆの上手いし、聞きやすいし」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:40:47.57 ID:D4Xk6yF50
唯「それならアレだね、埼玉ギャルズとして団結しなきゃね☆」

美嘉「で、何、どこまでやったの、いつ?どうやって?」

唯「えーっとねー、んー、まあゆいとPちゃんは結構ずっと仲良しだったしなー」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:42:34.16 ID:D4Xk6yF50
美嘉「あー、なんかわかるなーそれ」

美嘉「立場あれこれ以上に、女として見てくれないよね」

唯「そう!そーなんだよなー」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:44:31.60 ID:D4Xk6yF50
美嘉「やっぱアレ?色気出してって女の武器で勝負?」

美嘉「ガッと押し倒したり……はないかー、流石に。あはは」

唯「や、最終的にはソレだったけど」
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/14(水) 02:46:59.35 ID:D4Xk6yF50
美嘉「つまりそれって、アレ?」

美嘉「……キスしちゃった☆ とかいうオチじゃないよね?」

唯「キス、うん、まあ、それもしたけど」
以下略 AAS



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