114: ◆XbgbWs97A8Gf[saga]
2017/02/07(火) 01:05:11.05 ID:UU1Lx4mOo
美希(か、からだがっ、ジンジン、来てっ、ああっ、ああああっ、あぁぁあああ♥)
美希「うぐ、おっ、お゛おおぉっぉおおおお♥」ドクンッ!
ビギッ、バギッ、バキバキバキイッ!
アラクネ「キャッ…!」
美希「アァァアアアッ…グアアアアアッ・・・!!!」ビキッ ビキッ バキッ ビギッ ミヂッ……
アラクネ「フフ…ヤッパリ・・・ワタシタチノ、ナカマニナリツツアル…ダネ…」
美希(ひ、ひぃいっ、はああっ、ああああっ♥)ミシッ ミシッ…
千早によって既に魔物と変えられていた美希の、変化が始まった
真美のような、柱のような巨大な一物が美希から生えた、快楽を与えれば魔物化の進む、巨大な、暴力的な一物が
表面には棘のような返しが生えていて、まるでネコのような爆根であった
アラクネ「スゴイ……ウフフ…♥」
美希「いっ、ぎっ、あっ、あああっ…!」
美希(ダメッ、空気に触れてるだけでジンジンするのおっ!)
アラクネ(コンナニ オオキイオチンチン…セイエキ…コレガアレバ・・・『セイチョウ』・・・デキル・・・)
アラクネ「キモチヨクシテアゲル…」
美希(な、何するつもり…なの!?)
アラクネは美希の巨大な一物に…>>115
(ちょっとだるいのでここまでかも!)
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