135:前の安価と矛盾しない程度に[saga]
2017/03/11(土) 23:08:20.71 ID:qauOHUXXo
女の子「……♪」ズズズズ……ジュポンッ♪
美希「あ、あっ、ああぁっ、ふああああああ♥」ビグンッ!
ドブゥ!ドビュブブブブブブブブゥゥゥゥ!
美希「止まらないっ、すごいっ、ぃいいいっ、出ちゃうっ、デルゥゥゥゥゥ♪♪♪」
ビチャッ!ビチャッ!びちゃびちゃっ!
美希「きゃぁっ♪」
美希「……うっ……ううっ……ぁぁっ……」ガクッ ガクガクン……ダランッ……
女の子「……」
美希「ぁっ……ぁぁっ……身体にかかっちゃった……の」
美希「でも、小さく……うっ……!」
美希「ム、ムネがぁっ……ムネがぁっ……ムズムズ……!」
美希「ぁぁっ、ぁぁああ……!」ムクムク、ムクムクムクムク……!
女の子「……」
美希「ダメっ、ダメェッ……猫さんも見てるのにぃっ……!」
美希「やだぁっ!こんなのやなのぉっ!元に!元にとどしてぇっ!」
美希「……………………」
美希「…………!」
猫「」
美希「う……うぅ…………?」
美希「あ、あれ……猫さん……?」
猫「」
美希「へ、変なの……空中で口開けたまま止まってるの……あれ?」
美希「!?」
美希「みっ、ミキのおっぱいも治ってる……さっきまで大きくなってたのに……!」
美希「あ、あれ、なんで……どうして……!?」
美希「もしかして……」
美希「ミキ、時間を……止めれるように!?」
女の子「……」
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