【FE聖戦】エスリン「聖騎士誕生ですって」オイフェ「はあ…」
1- 20
37: ◆03c8p6uqPYXl[sage saga]
2016/12/24(土) 21:18:25.78 ID:0DYIsuTZ0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

アゼル「……ふう、ユングヴィがヴェルダンに襲われていると聞いて飛び出してきたけど……」

アゼル「やっぱりヴェルダンとの数の差は歴然みたいだね……その証拠に……」

ヴェルダン兵A「うぐぐ………」

ヴェルダン兵B「ぐへぇ………あちぃよぉ……」

アゼル「……北の方の守りが手薄になってる。やっぱり来て正解みたいだね」

レックス「お前も物好きなやつだな……アゼル。放っておいても良かったものを」

レックス「……あれか、エーディン公女が心配なのか?お前は昔っからエーディン公女が……」

アゼル「……ちょ、それは関係ないだろ!?」

レックス「照れるな、可愛い奴め。……ま、いずれお前の処女は俺がもらうがな」

アゼル「……いつも言ってるけど、それは冗談なんだよね?」

レックス「当たり前だろ……俺はもっと……がっしりとした男が好みでね……」

アゼル「……そ、それも冗談なんだよね?ねえ、ねえ!?」

レックス「よし、俺はこのまま北の方の警護を続ける。お前はユングヴィの方に行ってやれ」

アゼル「ねえレックス!?質問に答えてもらってないんだけど!?ねえ!?」



アレク「あれ?あそこにいるのヴェルトマーのアゼル公子とドズルのレックス公子じゃね?」

ノイッシュ「援軍ということか……北はあの二人に任せて大丈夫そうだな」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
152Res/85.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice