12: ◆VgiTQ6FNm6[saga]
2016/12/22(木) 17:12:50.19 ID:Z9NbuRQJo
男「ところで手に隠し持っているそのナイフはなんですか?」
タカヒロ「ッ!!」
男「流石タカヒロさん…どこに武器を隠しているかわかったものじゃない」パァン!
タカヒロ「うがああああああ!」
再び高電圧をかけられる
カラン
男「全く…こんななもの持ち込んで…何隠してるかわかりませんから服は脱がしますね」
ビリッザッザッ!
そのナイフを器用に使い服を切り捨てる
男「なかなかいい筋肉…」
男「ところでお腹すきません?」
タカヒロ「…」
男「だんまりですか…まあいいでしょう。食事は用意しています」パチン
男が指を鳴らすとどこからかカートが流れてくる
男「美味しそうなステーキでしょう?食べさせてあげましょう」
タカヒロが顔を背ける
男「遠慮しなくていいのに」グイッ!!
無理やり押しこむ
タカヒロ「んんむ!!んぐっっ!!」
男「僕もいただきましょう」モグモグ
タカヒロ「…何が目的だ…」
男「単純に楽しみたいだけですよ」
そういうと男は唐突にタカヒロの唇を奪う
タカヒロ「んんむぐ!んん!ん!」
ステーキを口移しされているようだ
男「こんな風にね」
そして無理やり飲み込ませる
タカヒロ「んぐぅぅぅ!!」
タカヒロ「……ハァ……ハァ」
男「ところで、さっきのうさぎはどこに行ったのでしょう?」
タカヒロ「っ!!!?まさか貴様ッ!!」
男「さぁ?」
タカヒロ「許さん!許さな…う…うぐっ…」
タカヒロが吐き気を催す
男「おおっと」
再びタカヒロに口づけ吐瀉物を口で受け止める…
そして…返す
タカヒロ「ん…んんぐん!!!」
男「ぷはぁ……まだまだ始まったばかりですよ?」
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