陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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108: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:08:06.13 ID:+lAz5sEF0
 いきり立った肉棒をそのまま膣内に受け入れる。ぬるぬるした膣肉が痛いくらいに締め付けてくる。

「痛くないですか?」
「うん、大丈夫だよ。気になる?」

 あくまで俺の所感だがめぐりさんよりも陽乃さんの方が初めてがすごく痛そうに見えた。だからどうしても気がかりだ。その時は聞けなかった事を今なら気軽に聞ける。

「陽乃さんがそういう経験がない事自体、意外だったんで」
「わたし、そんなに遊んでるように見える?」
「初めて会った時にあれが茶髪だったらビッチビチでしたね」
「ひどいなー、もうっ」

 陽乃さんは頬を膨らませてそう言った。なんか可愛らしい。以前ならこういう表情も作ってるように見えるのだが今はそう感じない。なので純粋に陽乃さんを愛おしく感じる。

「あっ、いきなりっ! ああぁぁっ! あんっ、あんっ、んあぁぁ!」

 俺は陽乃さんのお尻を掴み立って結合した状態で腰を動かす。軽く動かしても快感が腰の後ろまで駆け抜ける。肉棒がぴったり張り付いてる感じだ。

「うんっ、比企谷くんっ! ああぁ! いいっ!気持ちいいよっ!」
「俺もっ! 陽乃さんのなかっ、気持ちいいです!」


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