陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
119: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:04:02.36 ID:dAbsSb5a0
 めぐりさんは嬉しそうにして口淫により一層力を入れてくる。唇が引っかかるように吸引され、扱かれると一瞬気を失いそうなくらいな快感だった。

「んちゅ、んんっ、ちゅうっ、んんっ、んんっ、んんんっ!」

肉棒を舐めている音を聞いてるだけでも十分に興奮するがそれ以外に悶え声が混じっていると思ったのでよく見てみるとめぐりさんが自分の股間に手を入れている。そのまま自分の秘処を触っているのだろうか。その姿を見てますます興奮が高まっていく。
以下略 AAS



120: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:05:01.13 ID:dAbsSb5a0
 めぐりさんは俺の腰に手を回し、大量に射精したにも関わらず、咥えたまま離してくれない。その口内の生暖かさの影響か肉棒自体も萎える事はない。

「んくっ、ん......ごちそうさま♪」

 笑顔でめぐりさんは言ってきた。精液など飲んでもおいしくないはずだがこのめぐりさんの笑顔を見てると本当においしい物だと錯覚してしまう。そんなはずはないのだがまさにめぐりんぱわ、以下略。
以下略 AAS



121: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:06:02.12 ID:dAbsSb5a0
ーーーーー
ーーーー

「こ、こうかな?」

以下略 AAS



122: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:07:03.23 ID:dAbsSb5a0
 無理矢理というのは好ましくないのでめぐりさんに一応の確認はとった。もっともお互いに興奮しているような状態なので否定される事はないと思うが。

「あっ、ぅぅぅぅぅんっ......!」

 めぐりさんの膣内は充分な位に潤っていて、奥深くまで簡単に受け入れてくれる。まだ肉棒を動かしてないのにも関わらず、愛液がどんどん溢れて感じてくる。
以下略 AAS



123: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:08:02.08 ID:dAbsSb5a0
 俺は腰を激しく動かしながらも揺れるめぐりさんの乳房に手を伸ばし、揉んでみる。膨らんでる乳首を摘んで軽く引っ張ってみたりもする。強く突き上げる度に膣肉の締まりが高まり、肉棒を咥えて離さなかった。

「あぁんっ、それっ! つまむのっ!だめっ!あんっ、あっ! ああぁぁっ」

 めぐりさんの膣内がひっきりなしに痙攣しているのを俺の肉棒で感じる。お互いの絶頂は近い。
以下略 AAS



124: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:09:03.21 ID:dAbsSb5a0
ーーーーー
ーーーー

「すぅ......すぅ......」

以下略 AAS



125: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:10:01.05 ID:dAbsSb5a0
ここまで
恐らくこのSSでの唯一のコスプレエロ

この次かその次で最後です
一〜二月中に投稿します


126:名無しNIPPER[sage]
2017/01/15(日) 08:13:24.32 ID:dtjucCZmO
乙
楽しみ


127:名無しNIPPER[sage]
2017/01/15(日) 10:36:06.83 ID:J00REsVdO
ふぅ...おつおつ


128:名無しNIPPER[sage]
2017/01/28(土) 01:27:08.77 ID:Uq/UQuTEO
( ˆ̑‵̮ˆ̑ )


129: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:00:13.81 ID:xvBQp+x6o
『ひゃっはろー! お兄ちゃん♪』

 別の日に突然、小町から上機嫌な電話が掛かってきた。どうでもいいが変な影響受けたみたいなその挨拶やめて。

 俺が総武高卒業時に小町とは仲が悪くなった。悪くなったといっても修学旅行後の時ほどではないが小町としてはそれなりの尽力したにも関わらず、俺が雪ノ下や由比ヶ浜となにもなかったからだろう。その尽力と言ってもあまり的を得ていたものではないが。
以下略 AAS



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