陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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137: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:08:01.97 ID:xvBQp+x6o
 陽乃さんは声を上げる。膣口が広がってそこに亀頭が丸ごと収まった。その勢いで肉棒を突き込んで子宮口まで到達する。ほぼ、全て挿入しきってしまい、肉襞が蠢く感触は直接伝わってくる。
 肉棒の表面が膣にくっつくような感覚がたまらず、油断しているとこれだけで射精してしまいそうだ。それは避けたい事なので俺は下腹部に力を込めた。

「あ、あんっ、あんっ、あんっ、んぁ、んんんっ!」

 俺は陽乃さんの腰に両手を当て、膣内の肉棒を出し入れする。触れてないにも拘らず、漏れている愛液がグチュグチュと音を立てて俺の興奮を高めてくれる。
 初めてがより痛そうだった陽乃さんに関しては優しく動かそうと思っていたがお構いなしに突き入れてしまう。亀頭が肉壁を擦りながら一番深い所まで進み、子宮口に触れる。

「んあぁっ! ああんっ、あああぁぁぁぁ!」

 陽乃さんの膣内を掻き回していくと愛液は音を立てながら結合部から染み出してきて陽乃さんのお尻まで流れ、岩盤まで濡らしていく。
 さらに自らも腰を動かし、俺に快感を与えてくれる。

「おっぱいも凄いことになってますね?」
「えっ、あっ! やっ、比企谷くんっ! それっ、だめぇぇ!」


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