陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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143: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 21:59:59.26 ID:yXZ1x5870
 食事も済ませて後は寝るだけなのだが、一部屋に俺と陽乃さんとめぐりさんが一緒という形になった。今日はこの温泉宿、貸しきり状態って言ってたよね? それに普通、男女で部屋別れるんじゃね? という疑問を述べる間もなく三人で過ごし、寝床に着こうとしたところ、二人に押し倒されてしまった。
 どうやら、このまま寝かせてはくれないようだ。浴衣も脱がされ、晒された俺の肉棒は先程、激しく交わったにもかかわらず、勃起してしまっている。温泉の成分や食事に何か盛られてたとかじゃないよな?
 そして陽乃さんもめぐりさんは浴衣の上をずらし、それぞれの乳房に挟み込まれてしまった。

「これ、私、必要ないと思うんですけど〜」
「まぁまぁ、二人がかりってのがまたいいんじゃない♪」

 確かに陽乃さんだけでも十分だろうし、それなりに大きいめぐりさんでも出来る事だろう。だが、二人がかりという光景はますます俺の下腹部を熱くする。
 実際、俺の肉棒はビクビクと痙攣していた。このまま動かして射精まで導いて欲しいと思う。
 重いというわけではないが二人で圧し掛かってるので俺が腰を動かしたりはできない。この状態で何もされないとなるともはや拷問に近い。

「ほら、比企谷くんだって期待しているっぽいし。動いて欲しいよね?」


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