陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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33: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:00:07.19 ID:Lt10/FZ70
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『は、陽乃さんとめぐりさんとえっちします』

 数日後再び、めぐりさんと陽乃さんが訪れ、いつの間にボイスレコーダーで録音してた俺の言動を流しながらこう言った。

「覚えてるよね?」
「忘れたなんて言わせないぞー」

 そして突然、止める間もなく脱ぎだして下着姿になった。実は既に酔っ払ってるんじゃないかと思ったがそうではないようだ。
 めぐりさんは純白のブラジャーとショーツ姿だ。確かに陽乃さんに比べると控え目な乳房だがあくまで比べる対象が陽乃さんなだけでそれなりに大きいと思う。服を着た状態では控え目に見えたが着痩せするのだろうか。むしろめぐりんぱわー☆のおかげだな!......って適当すぎだろ。
 対して陽乃さんは紫色の派手な下着で面積も小さい。そんなのでその大きい乳房を支えられるのだろうか?ショーツは左右を紐で結んでおりそこを引っ張れば簡単に女性器を見られると思うとその衝動に駆られてしまう。スタイルの良さと相まってこの姿を見てなにも感じない男は存在しないだろうと断言できる。

「こんな方法でごめんね?」
「比企谷くんならこれくらいの事でもしないと屁理屈をこねて誤魔化しそうだからね」

 俺の事を知る人から見ればそう思われても仕方ないだろう。しかしここまでするとは......

「でもこれはあげる。中身を消そうが本体を壊そうが好きにしていいよ」
「録音はこれしかしてないけど......こればかりは信じてもらうしかないかな」
「あと、もう一つ比企谷くんにあげるものがあるけどそれは後でね」
「うぅ〜......」


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