【ガルパン】西住みほが催眠音声にドハマリするお話
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83: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:10:00.63 ID:s08nFZj50
『いい声…もっともっと鳴いちゃおうね』

「ほら大声で鳴いちゃったから…みんなに聞こえてるよ?見られてるよ?」

『視線を感じる…お尻をいじめられて…全裸で喘いでいるあなたを…』
以下略 AAS



84: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:11:05.60 ID:s08nFZj50
『あなたは…ご主人様にご奉仕して…』

「ご主人さまから御褒美をもらって」

『そして…ご主人様に何度もイカされちゃうの。』
以下略 AAS



85: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:12:03.76 ID:s08nFZj50
みほ「あああぐっ…ひゃああっ!!!」

「お尻に強い快楽がどんどんと流れ込んで…全身が痺れるような気分になる」

『これ…大好きなんだねぇ…』
以下略 AAS



86: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:13:32.34 ID:s08nFZj50
「ほらっ…尻尾の強さを…最大にしてっ!」

『私達の合図でイッちゃおうね!』

ブーン!!!
以下略 AAS



87: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:15:10.31 ID:s08nFZj50
『許可は出したけど…合図はまだ…だったよね?』

「あーあ、はしたない…ダメな子だったんですね」

『そうですね…ねぇ…こんなマゾ犬…捨てちゃおうよ』
以下略 AAS



88: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:15:46.45 ID:s08nFZj50
「捨てられなくなかったら…ワンって鳴いて…」

みほ「…ワン」

『そう、じゃあ今回だけ…特別に許してあげる』
以下略 AAS



89: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:16:26.93 ID:s08nFZj50
『尻尾の強さが最大になる…またあの快楽が脳内に走る…』

「絶頂したばかりの敏感な体を襲い…全身が気持ちいい…気持ちいい!」

「ほらっ、あなたが気持ちよさそうにしているところ…みんな見ているよ」
以下略 AAS



90: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:17:11.33 ID:s08nFZj50
「0」

『0』

「0」
以下略 AAS



91: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:18:09.41 ID:s08nFZj50




「…それじゃあ、止めてあげるね」
以下略 AAS



92: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:19:25.59 ID:s08nFZj50
「イッてばかりで…疲れちゃった?」

みほ「……ぁ…あぁ…」

「そう…それじゃあ…もう寝ちゃおっか」
以下略 AAS



93: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/10(火) 01:23:25.09 ID:s08nFZj50
ぐしゃぐしゃになってしまったベッドの上で私は悶えていた

まだ…連続絶頂の余韻が残っている…脳がとろけて…気持ちいい…

私の体には尻尾も…首輪もついていない
以下略 AAS



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