6:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 19:37:47.00 ID:Wx0cP/u8o
―――
今日は久しぶりのライブ! 小規模なものだけど、こういうお客さんとの距離が近いお仕事が私は好きだ。
すぐそばで顔が見られるのは楽しいし、喜んでもらえてるかもすぐにわかる。
だから衣装に着替えてすぐに出よう、そう思っていたのに……
卯月「あの……プロデューサーさん、今回の衣装なんですけど……」
プロデューサーさんにおずおずと話しかける。可愛らしい衣装だけれど、スカートの下に穿くアンスコがなかったのだ。
距離が近いのもあるし、もし下着を見られてしまったら恥ずかしいので、なんとかしたい。
すると、プロデューサーさんは「忘れていたよ」とだけいって、こちらに手を伸ばした。
その手には何も握られてはいない。どういうことだろう? わからなくって、プロデューサーさんの顔を見る。
P「だから、ほら。パンツを脱いで渡すんだ」
私は「下に穿くものが欲しい」といったのに、プロデューサーさんはむしろ脱げ、なんて言ってくる。
それは――
>>8(シチュエーション強化安価)
1.うっかりしていたと私はすぐに脱いで渡した(催眠・露出が快感の状態)
2.逆らえない命令だと理解して、恥ずかしい中ゆっくりと脱ぐことになった(強制・露出耐性無し)
3.その他(自由安価)
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