101: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/03(火) 21:25:47.57 ID:OMK9b3h00
三人の姿が消えたところで突入を敢行!
早苗「ブラックPさん、ちょっといいかしら?」
ブラックPの部屋の扉をノック。
ブラックP(片桐早苗か?何の用だ?)
覗き穴から様子をうかがう。
早苗「ねえ、お姉さん、二人っきりでお話したいの?」
色っぽい声を出して谷間を強調したポーズをとる。
早苗「あげてくれたら、好きにしていいからね♪」
ブラックP「ウッヒョー、こりゃいいや」
重要な事を忘れている気がするが、もはやどうでもよかった。
ガチャリ
開けた。
早苗「ありがとう」
上がる早苗。そして…
早苗「そりゃ!」
ブラックP「えっ?ぐおっ!」
ブラックPに飛びかかる!
ブラックP「くそっ!なんだ!」
必死でもがくが元警察官が相手では…
モバP「今だっ!」
モバPも突入する。
ブラックP「モバPっ!てめえ!騙したな!」
時すでに遅し、ブラックPは拘束された。
手錠を後手にかけられ、何もできない、はずだったが…
ブラックP(変身能力を使えば脱出できるが、そうなると、こいつらに…)
バレたら、間違いなく対応策をとられるだろう。千川ちひろもこいつらの味方だし、他のアイドルにバレたら…
モバP「さてと、色々と聞きたい事がある」
ブラックP「…」
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