モバP「ブラック上司の逆襲?」
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147: ◆Dwlh6QDoqo
2017/01/08(日) 20:11:39.05 ID:C1jQveBM0
数分前…

晴「あっついなー、ここ」

翠「真夏ですし、仕方ないですよ」

晴「さすがのオレもキッツいぜ…」

翠「ええ、私も少々…」

シートを敷いてうつ伏せになる二人。

晴「それにしても…あれ?」

翠「こちらに近づいてくる男の人が…」

晴「手になんか持っているな」

翠「オイル?でしょうか?」

晴「ちょうどいいや、塗ってもらおうぜ」

翠「はあ…」



男「無防備だなあ」

水野翠と結城晴が並んでうつ伏せになっている。

男「よし、このオイルを晴ちゃんに…」

オイルを手につけて…

晴「来た来た…ひゃっ!」ビクンッ!

背中に塗りつける。思った以上の感触にかわいい声を出す晴。おかまいなしに男は背中に塗りまくる。

晴「んっ!はうっ!なんで…ふあっ!オイルが…」ビクビクッ!

男(カワイイな、よし!)

手を胸に滑りこませる。

晴「まてっ!どこをっ!あっ!あっ!」ビクビクッ!

男(乳首コリコリしてやるか)

晴「やだっ!乳首っ!あうっ!えっ!?おしりっ!固いものがっ!やめろよ!」ビクビクッ!ビクンッ!

男はち○こを晴の尻にこすりつけていた。

男(やべえっ!オイルのヌルヌルと尻の感触が!)

晴「あんっ!あんっ!あんっ!だめ…」

男「うっ!」ドビュッ!ドビュッ!

精液がオイルとまざる。妖しく輝いていた。

晴「いやあ、はあ…」

いつもの強気な結城晴はそこにいない。

翠(すごい…)ドキドキ

男「ふう、晴ちゃん、もしかして…」

晴「…」

結城晴と担当Pとの関係性を安価下でお願いします。モバP、ブラックPでも可


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