152: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/08(日) 23:00:00.55 ID:C1jQveBM0
ホテル内レストランにて…
美嘉「これ、オイシイ★」
楓「そうね」
加蓮「うん…うまい…あっ!あっ!美味しい」
三人でテーブルを囲んでいるが、北条加蓮の様子がおかしい。まるで自慰をしているような顔になっている。
美嘉「ステーキ、いいよね」
加蓮「そ、そうだね!んっ!たくさんっ!」
楓「…?加蓮ちゃん、大丈夫?顔が赤いですよ」
加蓮(なんなの、これ?イスから棒が生えてきて、アタシとセッ○スしてるみたいに!)
加蓮「ホント、大丈夫だって!あっ!あん…!」ビクンッ!
美嘉「どうしたのよー★ひょっとしてさっきの思い出して興奮してるんじゃないの?」ニヤニヤ
加蓮「バカ言わないで…ふあっ!あああ…」ビクビクッ!
楓「あの…部屋で休んだ方が…」
美嘉「そうそう、無理して倒れたらヤバいし」
加蓮「わ、わかったよ!」
なんとか立ちあがり、立ち去る。
トイレの個室で加蓮は…
加蓮「なんで…?」
スカートを脱ぐと、下着はぐっしょりと濡れていた。
加蓮「なんなの…」
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