モバP「ブラック上司の逆襲?」
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16: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/29(木) 23:27:19.18 ID:6c4vMX0n0
ブラックP「次は及川雫だな」

あいつの胸はやばい。堪能しない手はない。



やってきたのは…女子寮。

たくさんのアイドルがいるが、そこら辺の小石に変身して潜入する。



体が小さいせいで移動に手間がかかる。

ブラックP「ここか」

何とかたどり着く。



雫「ふうー、毎日暑くて大変ですー」

一人でのんびりと過ごす及川雫。

雫「…お洋服と下着がベタベタになってますねー」

気持ち悪いからか、着替える。

雫「着替えるとさっぱりしますねー」

ブラックP(やわらけー)

雫のブラジャーに変身したブラックP。運良く選ばれて胸を堪能しまくる。

ブラックP(このでかい胸で…)

ブラックPは胸を触り始める。

雫「あれー?」

違和感を感じているようだが、理解してないな。

さらに強く揉む。大きいのに弾力すごい。

雫「なんですか?あっ…」

雫「んっ!あれ?胸が?ひゃあっ!」

胸の間に熱い棒のようなものが差し込まれている。

ブラックP(こ、これはああ…パイズリしてるみたいだ)

ブラジャーの間からブラックPのち○ぽが現れる。ちょうど雫の胸の間に挟まる。

雫「んっ!とれませんっ!これって…」

必死で体を動かす雫。動かせば動かすほどブラックPのち○ぽを胸でこするように…

雫「なんか、パイズリをしているみたいですねー、へっ?」

ドビュウウゥッ!

ブラックP(たまらねえ)

射精して雫の胸を汚す。

雫「なんですか、これー?かいだ覚えのある匂いですねー」


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